2021年「アパ日本再興大賞」を受賞

気骨の女性ジャーナリスト・葛城奈海 氏の

新・オンライン講座 第3弾!

↓まずはこちらのビデオをご覧ください

*特別価格でのご案内は 6/17(土) まで

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<講座詳細>

この講座では一般メディアが取り扱うことを避ける、戦後歪められてしまった、日本の文化伝統の歴史を究明するため、現地取材を決行。


日本人が古来から感謝と畏敬の念を抱き、紡いできた「自然観」… そこで生まれた文化伝統… そのゆかりの地を巡り、風土に根差す文化と、日本人とのかかわりを明らかにする講座です。

その、第3巻目のテーマとなるのは・・

日本に伝わる神話に起源をもち、世界で唯一2600年もの歴史を繋いできた日本の宝…

「皇室」

その皇室と私たち日本国民を強く繋いでいた、「あるお祭り」をあなたはご存知ですか?

しかし、戦後、、GHQは日本人の心の支えとなっていた、皇室の弱体化政策の一環として、

このお祭りの存在を「皇室の私的な行事」とし、
日本国民から意図的に遠ざけました。

戦前は国民的な行事であり、宮中祭典の中でも最も重要なものとして位置付けられる、このお祭りは、、

「新嘗祭(にいなめさい)」

日本人の命の源であるお米を神前に供えて、その恵みに感謝する行事。

現在では、「勤労感謝の日」と名前を変えられ、新嘗祭は私たちにとって遠い存在になってしまいました。

他にも皇室にまつわる数々の神事が、次々と失われていく中...

今なお、皇室や神社に関わる者の尽力によって、
伝統を連綿と受け継いでいるところも存在します。

GHQが日本国民から遠ざけた「お祭り」の本来の姿とは?
先人たちは、自然や皇室にどのような想いを抱いたのか?そして、国民と皇室はどのように繋がっていたのか?その真実を明らかにします。

「神事と皇室」編、現地取材の行先は、北関東に鎮座すること2100年以上....

あの徳川家康公が社殿を寄進したと言われる歴史ある神社…

「秩父神社」

「秩父夜祭」

関東屈指の古社で、300年以上も続く新嘗祭である

を取材。

今回、秩父神社の宮司、権宮司の全面協力の元、お祭りの由来や儀式、さらに現代まで秩父地方の人々が受け継いできた山岳信仰のエピソードまで...普段のメディアでは、聞くことのできないお話を伺います。





   

日本人とお祭り

コロナ禍の今こそやるべきわけ

千百年続く祇園祭

疫病とお祭り

成功してしまった戦後の占領政策

子供のおみこしでわかる?

GHQ工作の証

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社殿よりもお祭りの復興を優先した理由

東日本大震災後の宮司が語った

何よりもお祭りを

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十トンを突き動かす知られざる

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特別インタビュ

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宮司

・薗田稔氏

現地ロケ

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秩父神社

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先祖と子孫を繋ぐ命の伝承

その中枢は天皇⁝

お祭りと皇室

宮司が語った未来の日本への希望

命は個人のものではない⁝

日本文化は命のつながり

神と先祖、そして現代を結ぶ日本の宝

新嘗・神嘗・相嘗⁝

人と神を繋ぐお米

知られざる家康と虎の意外な関係

鍵を握るのは徳川家康?

神社に虎が散りばめられているワケ

地元を活気づける驚きの仕組み

神輿が舞台に

秩父の山車はなぜ豪華?

   

明治神宮の森

神道司令を掻い潜った2社の繋がり

古本屋で見つかった1つの書類

秩父神社と明治神宮の意外な関係

1

5

0年先を計算した天才林学博士

都会のオアシスは人工林

明治神宮の森を作った男

腐葉土が救った驚きのワケ

焼夷弾を不発に

空襲から東京を守った森


   

皇統の祈り


洗脳された“天皇陛下万歳“

日本を守るために奮起した明治天皇の父

欧米に立ち向かった天皇

暖房も冷房も最小限⁝

70年で歪められた日本国民の皇室観

天皇||

贅沢は嘘!

令和の式典で見た途切れない掛け声

三唱は軍国主義の証?

江戸幕府に激怒

過去に学ぶ皇室継承の解決策

歴史上にも4回あった!?

皇室危機の解決策

意外と知らない皇統問題

愛子天皇は何が懸念?

女性天皇と女系天皇の違い

*1ヶ月間の満足保証付き、安心してお試しいただけます

限定特典

① 祭りが受け継ぐ「秩父の伝説」

秩父神社の大鳥居をくぐるとすぐに見えてくる「平成殿」

貴重な写真や由緒ある品々が展示されているこの場所を、

秩父神社の権宮司:薗田健さんが解説してくださいました。

さらに、秩父に語り継がれる大蛇の伝説、秩父夜祭に向けて全国から集う、秩父っ子の姿、そして、秩父神社と皇室の深い関わりなど...貴重なお話を伺いました。 

その内容は、、、

「秩父に眠る蛇伝説」

貯まった雨をたちまち飲み込む…夜祭で見える自然信仰

「祭りが“フェスティバル化”してしまう...」

馬鹿騒ぎするためではない…権宮司が語った本来の意味

「秩父っ子でよかった」

祭りのために全国から帰ってくる…今なお根付く文化伝統の証

*お申し込み後会員専用サイトにてご覧いただけます

② Q&A講義 皇室を守る「祭りの本質」

本編の理解がより深まる、葛城さんのQ&A講義をセットでお付けします。その内容は、、

「お祭り継承の未来」

コロナ、少子化、核家族化…神事を受け継ぐために私たちにできること

「なぜ皇室問題がスクープされるのか」

知られざる女性週刊誌の思惑…メディアが歪める天皇観

「男系皇統を守る女性たち」

誰もいないなら私たちが…6名の女性が切る女系天皇待望論

*お申し込み後会員専用サイトにてご覧いただけます

③ 「神事と皇室編」テキスト講座

本編の内容を書き起こした、テキスト講座(PDF形式)をご提供します。


図解なども入れた資料となっていますので、動画を視聴していただいた後に、テキスト講座に目を通していただくと、より理解を深めていただけるでしょう。

*お申し込み後会員専用サイトにてご覧いただけます

講師紹介

先人から託されたバトンを
次世代へと繋いでいく

2021年・アパ日本再興大賞 受賞

自衛隊や靖国神社等での講演多数

ジャーナリスト

かつらぎ なみ

葛城 奈海

東京大学農学部を卒業後、自然環境活動に従事し、自ら狩猟免許・猟銃所持資格も取得。


その豊富な知識や経験から、農林水産省・林野庁の林政審議委員を務めた経験を持ち、全国森林組合連合会主催の「森林(もり)の仕事ガイダンス」のナビゲーター、TBSラジオ「ちょっと森林のはなし」の案内役など、自然環境分野での講演、番組出演など多数。


さらには、民間団体「やおよろずの森」を立ち上げ、日本人が古来から受け継いできた、自然と人間が調和する社会を後世に残すため活動を行う。


予備自衛官補1期生として訓練を受け、その後、予備自衛官(陸上自衛隊)を経験。予備役ブルーリボンの会広報部会長として、北朝鮮による日本人拉致問題にも積極的に取り組む。


産経新聞「直球&曲球」にコラム連載。北朝鮮向け短波放送「しおかぜ」でアナウンスを担当。過去には防衛省オピニオンリーダーを務めた経験を持つ。

「感謝の心をつなぐ青年フォーラム(靖国神社)」でのスピーチ

「皇統を守る国民連合の会」にて講演

豊富な現場経験から、農林水産省・林野庁の林政審議委員を務めた経験も持つ

尖閣諸島海域にて現地取材を行う

元予備自衛官、元防衛省オピニオンリーダーも務める

(写真提供:陸上自衛隊)

<著書紹介>

受賞

大東亜戦争 失われた真実

― 戦後自虐史観によって隠蔽された「英霊」の功績を顕彰せよ!

(共著)

国防女子が行く

― なでしこが国を思うて何が悪い

(共著)

[復刻版]初等科国語 [中学年版]

(文部省 著)

国民学校初等科3年生〜4年生用「国民科国語」の教科書を読みやすい現代仮名遣いで復刊、葛城氏解説

戦うことは「悪」ですか

推薦の声

「行動力に基づく言論の強さ」

葛城奈海氏の言論人としての傑出した個性は、氏が類稀なく健全な行動家であって、氏の颯爽たる揚言の裏には、その堅固な裏付けを為す自身の現場体験の蓄積がある、という点である。


氏の言論の明晰にして理解しやすい説得力は、その行動の実績が生んだ自信によるものであろう。


氏は、現在の日本が抱えている諸種の難問題を取り上げ、且つその解決への指針を明快に示している。


沈淪の底に呻吟する令和の日本再興の鍵は、まさしく氏の言論の普及にかかっている。

「救国の大業を任せられる“女神”」

私は天龍川沿いの寒村に生まれ、幕末から明治初年を生きた女流愛国歌人の松尾多勢子と、明治二十九年に二十四歳で没した樋口一葉に私淑してきた。『樋口一葉日記』には、愛国心が炸裂している。


葛城奈海さんは、まさに松尾多勢子と樋口一葉の生まれ変わりだ。この人になら、救国の大業を任せられる。


日本は先の大戦に敗れてから、七十五年以上になるが、米国によって無理強いされた属国憲法のもとで、国防の大本を忘れて惰眠を貪ってきた。いま覚醒しなければ、この国が亡びてしまう。


葛城奈海さんは、天が私たちに贈ってくれた女神だ。葛城さんの生き方から、学んでほしい。

「先人の思いを次世代に」

「先人から託されたバトンを次世代に繋いでいく」という葛城奈海さんのミッションに期待します。


人は誰しも突然宙空に出現するのではありません。私たちは日本という国に生まれ、その風土や歴史に育まれています。


我が国を今日まで築いてくれた父祖の思いは何か。その苦闘を知り、彼方の声を聴く。理屈ではなく素直に「感じる」ことが大切です。


葛城さんは現場に行く人です。海に、山に、森に、我が国の愛おしき処すべてに。そこから紡ぎ出される言葉は、きっと祖国を思う共感を皆さんの心に灯し、抽象的な「人類」ではなく、今こそ「日本人」に立ち還る意味を見出すことに繋がるでしょう。

<「新・日本風土記」・3つの違い>

1. 「自然文化」と「日本人」という独自の切り口

3. 一般メディアが避けるタブーな内容

2. 現地取材で得た情報を真っ直ぐ伝える

講義で取り扱うのは、戦後に歪められてしまった文化伝統...それは、情報戦や外交戦に用いられるようなデリケートな内容です。そのため、規制がかかってしまう新聞やテレビなどの一般メディアでは大々的に報道されることは、なかなかありません。


ですが今回は、現場で実際に起きている出来事、その歴史的背景まで、すべての日本人に知って欲しいという思いから、タブーな内容にまで踏み込んでお伝えします。

この講義では、民間団体「やおよろずの森」を立ち上げ、日本人が古来から受け継いできた、自然と人間が調和する社会を後世に残すため活動を行っている葛城氏が、


先人から脈々と受け継がれてきた日本人特有の“自然文化”を解説します。


古来より自然と調和する社会を築いてきた我が国の先人たちは、どのような思いで自然と向き合ってきたのか?どのような文化を築いてきたのか?その文化が日本人の精神性にどのように関わってきたのか?...その真実を知れば、戦後失われた大和魂を蘇らせることができるでしょう。

この講座では、日本各地の風土と文化伝統にまつわる、ゆかりの地を巡ります。


歴史の知識を辿るだけになってしまう学校での座学とは異なる、現地取材で実際に得られた情報は、普段聞くことのできないリアルな内容ばかり。


さらには、文化継承者の想いを聞くことで、日本の伝統文化が好きになり、母国に自信が持てるようになるでしょう。

価格

葛城氏の現場体当たりの取材、命を張ってきた経験は、お金に変えられない貴重なものです。


さらに、正直なところ、、この講座で取り上げた内容は、一般メディアでは扱いづらいデリケートな問題をはらんでいるため、取材を断られたり、提供前に映像の検閲が必要だったり、Youtubeなどへの公開に制限がかかったり、、


関係各所との交渉には大変な労力がかかり、制作期間は通常の講座の約2.5倍。そして、収録スタッフ5~6人をかけ、泊まりがけで行った現地取材での人件費、宿泊費、交通費、関係各所への謝礼の費用を鑑みると、製作費は通常の講座の約4倍かかりました。


しかし、できるだけ多くの方に現場取材から得られる「生の声」を届け、文化伝統の重要性を伝えることが私たちの役割だと思い、この講座の通常販売価格は 24,800円(税込 27,280円)とさせていただきました。


ですが、あなたが、ページに表示されている期限までにお申し込みいただけるなら、、、14,800円(税込:16,280円)でご提供します。


*この価格でのご提供は期間限定となっており、最もお得なオファーです。

*1ヶ月間の満足保証付き、安心してお試しいただけます

3つの品質保証

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91%が満足の顧客サポート48時間以内に対応します


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この講座には、購入日から1ヶ月間の返金保証がついています。内容には自信があるので、きっとあなたには気に入っていただけると思っています。ですが、万が一ご期待に添えない内容であれば、カスタマーサポートへご連絡いただければ、いつでもキャンセルすることができます。

私たちダイレクト・グループでは2022.9時点、過去16年間で累計244万9,300人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。安心してお試し下さい。

私たちのカスタマーサポートチームは91%のお客様から4つ星以上、うち81%が最高の5つ星の評価を頂いています。実際、休業日を除くと、48時間以内にはほとんどのメールに対応しております。

“大和ごころ”を取り戻す

最後に葛城さんはこう言いました。


敗戦から75年以上… 無自覚のうちに日本人を包んでいる戦後体制… その影響は自虐史観を植え付けた教育のみならず、先人が紡いできた文化伝統にまでおよび、本来の意味をねじ曲げて伝えられてきました。


それが一般認識になっているのが、とても悲しいです。


日本人は一木一草にも神が宿るとして、感謝と畏敬の念を捧げてきました。「自然」「神々」「人」が一体化した文化と言っても過言ではありません。その血は私たちのDNAにも刻まれています。


海外の都合によって植え付けられた闇に気づき、本来の日本のあるべき姿に戻りませんか。


日本社会の表層から失われつつある、宝のような大和文化… それを守っていくことができるのは、今を生きる私たちです。正しい認識を知り、どんな文化を受け継いできたかを知ることで、日本の精神を取り戻すことができると思っています。


そして、ささやかでも自分にできることを実行していくことが、先人から託されたバトンを次の世代へと繋いでいく、「今を生きる者の責任」であると思っています。


本講座が皆さんの中にある遺伝子にぽっと灯を灯す一助になれば幸いです。


お申し込みは簡単です。今すぐ下にあるボタンをクリックしてください。あなたのお申し込みをお待ちしております。

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内容:新・日本風土記

   〜失われた“やまとごころ”を巡る〜 

   第3巻 神事と皇室 編


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特典:

① 祭りが受け継ぐ「秩父の伝説」

② Q&A講義 皇室を守る「祭りの本質」

③「神事と皇室 編」テキスト講座

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