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・「人が少ないなら移民を入れればいい」を国策にし、今や世界4位の移民大国・日本……3K移民を受け入れた国たちの悲惨な末路
・男性の4人に1人が結婚しない日本。日本人が結婚したくてもできなくする日本の政策
・日本より人口減が深刻だったロシアが、この15年で出生率を上げて人口自然増に転じた、ウルトラQ政策
・日本が外交ベタな理由…日本以外は○○のために外交をしているーーやっていないのは日本だけ
・「沖縄は中国の一部だ」「尖閣で居座り当たり前」…やりたい放題の中国を止めるたった1つの方法
・「子どもの頃食べた物は、死ぬまで食べ続ける」…アメリカが戦後日本にしたこと
・最近でも起きていた食糧危機ーー暴動で死者、農業大国は輸出禁止。持たない者が飢える日は来る
・小学校から英語教育義務化……1番大事なのに、日本の教育が葬り去ろうとしているもの
・日本人は悪者? 日本人に罪悪感を植え付けた犯人とその脱却法
・アメリカに追随してきた日本が入りこんだ袋小路……大量生産の貧乏ビジネスから抜け出せ
・日本人が海外で絶大的に好かれる4つの理由
・日本人の平均年収を1000万円にする方法
○なぜ予測が当たったのか
○トップの依存心が国を滅ぼす
○日本が自立するために
○アメリカ没落後、日本は......
○ドル体制に支えられた超赤字大国アメリカ
○崩壊するドル体制
予言シナリオ:新移民法の末路
○移民問題が起こるプロセス
○3K移民受け入れで日本に起こる問題
○移民を入れるなら
○労働人口の減少より生産性向上のほうが速い
○人口が減っていいこともある
○2020年の補足
○少子化問題とは?
○少子化には法則性がある
○フランス方式
○サービス残業の禁止を
○3K移民大量受け入れで少子化問題は解決するか?
予言シナリオ:中華合衆国の誕生
○アジア共同体は50年早い
○領土問題と安全の確保
○中国は脅威か?
○中国の動機
○南シナ海・東シナ海は軍事的にも重要
○中国への対応
○外交とはなにか?
○「金儲け」意識ゼロの日本
○なぜ日本は外交音痴になったか?
○日本国は慈善団体
○日本にとっての金儲けとは?
○「アメリカ企業残酷物語」の真実
予言シナリオ:世界同時多発食糧危機の勃発
○マクドナルドを定着させた藤田田氏の長期戦略
○完全米飯給食が米の需要を引き上げる
○食糧安保論と食糧自由貿易論
○自給率を高める=米の需要を増やすこと
○食生活の変化には理由があった
予言シナリオ:教育改革法がつくり出した「人材」
○ロシア復活の原動力
○ロシア教育の秘密
○陰山メソッドに学ぶ
○創造力の必要性
○「仕事が面白い」から創造的になれる
○倹約の大切さを教える
○国の衰退は回避できるか
○ユダヤの秘密は「教育」
○教育熱心だった日本
○日本とユダヤを支えた「教育」の中身は?
○「学ぶ」の意味
予言シナリオ:ジャパンクールプロジェクト
○国際貢献とはアメリカに従うことなのか?
○真っ白な国なんてない!
○日本の行くべき道
○薄利多売信仰からの脱却
○認知の欲求」を満たす
○日本でも「こだわり品」ブームが始まっている
○高品質・高価格が企業と社員の幸福
○日本に今必要なこと
○アメリカ信仰への疑問
○アメリカに負けつづける日本
○日本を覆う罪悪感
○日本人は悪い民族?
○洗脳からの脱却
○史上最悪の犯罪とは?
○日本がアメリカと世界を支えている
○日本は世界から嫌われている?
国際関係アナリスト
モスクワ国際関係大学卒業・政治学修士
北野 幸伯
活動歴24年・6万人の読者に支持され
まぐまぐ日本一にも選ばれたメルマガ著者
1990年、ゴルバチョフ書記長に憧れソ連へ留学するも、その翌年、国家が消滅。一国家の崩壊と2,600%ものハイパーインフレを経験。
その後、「卒業生の半分は外交官、半分はKGBに」と言われたモスクワ国際関係大学を日本人として初めて卒業。(現在も、ロシア外交官の大半は同大学出身者が占める)
大学卒業後、20代でカスピ海北西岸・カルムイキア共和国の大統領顧問に就任。国家運営のアドバイスを行う。大統領はロシアで5本の指に入る大富豪だったことから、ロシア国内の政治家・起業家など、要人との豊富な人脈を構築することに成功。
その際、プーチン大統領の側近を務めたザンツェフ氏と親しくなり、日本企業のロシア進出をアドバイスする会社IMTを共同で設立。企業の支援活動も行なってきた。
1999年、メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」を創刊。そのわかりやすさと予測の精度の高さから、2015年には日本一のメルマガに選出される。国際金融機関・政府諸省庁・ロシアに進出しているほとんどの企業から主婦・女子高生まで幅広い読者を持つ。(現在25年目。読者数56,200人。2024年5月15日時点)
28年間ロシアで生活した経験から、日本は世界一素晴らしい国であることを実感。しかし一方で、世界一お人好しで現実を知らないばかりに、世界のあらゆる国から利用され搾取され続けている状況に危機感を覚える。
「日本人に世界の現実を知ってほしい」
「日本を真の自立国家にしたい」
そんな想いから、メディアが報じない真実の情報を。実際に数年で国家崩壊から立ち上がり、真の自立を成し遂げたロシアでの学びを、日本人に伝えるべく情報発信を続けている。
低迷していたロシア経済の大復活を予測
(2000年3月27日:プーチンが大統領選で初当選した翌日のメルマガで配信)
9.11発生前に、中東戦争の勃発を予測
イラク戦争の最中に、アメリカは次にイランをターゲットにすると予測
ドル体制崩壊とリーマンショックの勃発を3年以上前に予測
(2005年1月、2007年10月に出版した書籍に掲載)
2008年9月4日、リーマンショックの11日前に出版した書籍では、
早くも米中対決時代の到来を予測。
などなど、大国を動かす支配者層の目線から世界の大局を読むことで、数々の予測を的中させてきた実績から、57,000人以上の読者を持つ自身のメルマガは、ロシアに進出するほとんどの日系大手企業、金融機関、政府機関のエリート層から支持されている。
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私たちダイレクト出版グループでは2025年4月末時点で、過去19年間で累計232万1,937人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありませので、どうぞ安心してお試しください。
私たちのカスタマーサポートチームはお客様より90.9%の『満足』の評価を頂いています。(2024年3月時点)実際、休業日を除くと、48時間以内にはほとんどのメールに対応しております。
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