*2015年:日本最大級のメルマガ配信スタンド「まぐまぐ」総合大賞1位に選出
トランプ関税、対象国は185カ国…
「アメリカファースト」を超越した大統領の思惑
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・なぜアメリカはこんな赤字国なのに、
存在し続けることができるのか?
・日本人が理解しにくい「基軸通貨」のカラクリ。
アメリカは借金しても○○すれば良いだけ
・日本では円貯金が当たり前だけど、
世界中の民間人がドルを保有したがるワケ
・ロシア、タイ、メキシコ…資産が消えるなんて…
知っておきたいハイパーインフレの恐怖
・これが人類の本質?
権力を求め戦争を繰り返した人類の「歴史まとめ」
・海外では理解できない、日本の「水に流す」精神
・かつて覇権をとったイギリスやロシアは、
トップに返り咲くことはあるのか?
・イラク戦争の原因は、大量破壊兵器ではなく、
アメリカが「弱点」を守るためだった?
・他国の選挙にアメリカが工作?
旧ソ連で次々起こったアメリカの常套手段とは?
・アメリカの「プーチンのロシアは悪」に対して
プーチンがとった歴史的決断
・敵の敵は味方。反アメリカで、
ロシアと中国が手を取り合う驚きのスピード感
・石油と関連が深い国をアメリカから守るーー
そんな目的で中露が作ったSCOとは?
・2010年、中国が尖閣諸島に突然進出してきたのは、
なぜこのタイミングだったのか?
・「もうアメリカの言うことは聞かない…」。
2015年に起きたAIIB事件とは?
○ドルは基軸通貨である
○基軸通貨の特権
○アメリカを没落させる方法
○アメリカの恐怖
○ドル体制の危機
○基本情報が大事
○貿易赤字
○財政赤字
○普通の貿易赤字国では
○ドルが還流している
○アメリカの本音と建前
○増加し続ける石油需要
○石油がなくなる日
○中東産油国の存在感
○アメリカは中東への軍事介入を恐れない
○中東支配をめぐる米中の争い
○米中の未来
○覇権は支配権
○人類歴史は覇権争奪戦
○ポルトガル対スペイン
○スペイン対オランダ・イギリス
○オランダ対イギリス
○イギリス対フランス
○イギリス対ドイツ
○アメリカの戦略を考える イラク戦争再考
○アメリカ、対ロ政策の転換点
○ アゼルバイジャンとBTC
○グルジア・バラ革命
○バラ革命はアメリカの革命
○ウズベキスタンの革命未遂
○アメリカの激怒
○プーチンの歴史的決断
○ロシアの実力と限界
○アメリカから見たロシア
○ロシアの石油・ガス
○カスピ海諸国の石油・ガス
○ロシアから見たアメリカ
○ロシアから見た中国
○米ロ関係の流れ
○ユコス問題
○中国の戦略
○最強の同盟国ロシア
○反米の砦上海協力機構
○中国最大の武器
○崩壊するドル体制
○一極世界から多極世界へ
○中国、新たな世界通貨体制を提案
国際関係アナリスト
モスクワ国際関係大学卒業・政治学修士
北野 幸伯
活動歴24年・6万人の読者に支持され
まぐまぐ日本一にも選ばれたメルマガ著者
1990年、ゴルバチョフ書記長に憧れソ連へ留学するも、その翌年、国家が消滅。一国家の崩壊と2,600%ものハイパーインフレを経験。
その後、「卒業生の半分は外交官、半分はKGBに」と言われたモスクワ国際関係大学を日本人として初めて卒業。(現在も、ロシア外交官の大半は同大学出身者が占める)
大学卒業後、20代でカスピ海北西岸・カルムイキア共和国の大統領顧問に就任。国家運営のアドバイスを行う。大統領はロシアで5本の指に入る大富豪だったことから、ロシア国内の政治家・起業家など、要人との豊富な人脈を構築することに成功。
その際、プーチン大統領の側近を務めたザンツェフ氏と親しくなり、日本企業のロシア進出をアドバイスする会社IMTを共同で設立。企業の支援活動も行なってきた。
1999年、メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」を創刊。そのわかりやすさと予測の精度の高さから、2015年には日本一のメルマガに選出される。国際金融機関・政府諸省庁・ロシアに進出しているほとんどの企業から主婦・女子高生まで幅広い読者を持つ。(現在25年目。読者数56,200人。2024年5月15日時点)
28年間ロシアで生活した経験から、日本は世界一素晴らしい国であることを実感。しかし一方で、世界一お人好しで現実を知らないばかりに、世界のあらゆる国から利用され搾取され続けている状況に危機感を覚える。
「日本人に世界の現実を知ってほしい」
「日本を真の自立国家にしたい」
そんな想いから、メディアが報じない真実の情報を。実際に数年で国家崩壊から立ち上がり、真の自立を成し遂げたロシアでの学びを、日本人に伝えるべく情報発信を続けている。
低迷していたロシア経済の大復活を予測
(2000年3月27日:プーチンが大統領選で初当選した翌日のメルマガで配信)
9.11発生前に、中東戦争の勃発を予測
イラク戦争の最中に、アメリカは次にイランをターゲットにすると予測
ドル体制崩壊とリーマンショックの勃発を3年以上前に予測
(2005年1月、2007年10月に出版した書籍に掲載)
2008年9月4日、リーマンショックの11日前に出版した書籍では、
早くも米中対決時代の到来を予測。
などなど、大国を動かす支配者層の目線から世界の大局を読むことで、数々の予測を的中させてきた実績から、57,000人以上の読者を持つ自身のメルマガは、ロシアに進出するほとんどの日系大手企業、金融機関、政府機関のエリート層から支持されている。
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商品の発送については細心の注意を払っておりますが、万が一不良品がございましたらすぐに取り替えさせていただきます。ぜひ弊社までご連絡下さい。
私たちダイレクト出版グループでは2025年4月末時点で、過去19年間で累計232万1,937人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありませので、どうぞ安心してお試しください。
私たちのカスタマーサポートチームはお客様より90.9%の『満足』の評価を頂いています。(2024年3月時点)実際、休業日を除くと、48時間以内にはほとんどのメールに対応しております。
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