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独占提供

日本人ながら旧ソ連圏の元大統領顧問を務めた北野幸伯のここだけの書籍…

世界はここまでズル賢かった

アメリカは3つの大国と戦っている…孤独なアメリカに寄り添うのは、今や日本だけ?そして中国にも近づく日本…

日本に真実を広めたい思いから

1,000円(税込)の書籍を送料のみで!

「あなたの周りの大切な人や、世界を守りたいなら、外に出ないでください…」


という声が、ヨーロッパやアメリカのSNSで多く上がっています。外出には許可証、破れば高額の罰金、食料の買い出しは1週間に1回…これが実際、世界で実施されていることです。


世界の誰もが今、コロナ禍のニュースを複雑な気持ちで見ています。特に変化を感じていない人もいる一方で、ニュースやSNSを見ると世界各地からは、医療現場崩壊など悲痛の声も聞こえてきます。


「一体何を信じればいいんだ!」そんな声が聞こえてきそうですが、確かなことは、世界で協調して、この問題を解決していかなければならないことでしょう。


ですが、この問題解決や、解決の糸口が見えた世界の立て直しのとき、日本には非常に気をつけなくてはならないことがあります。それは、人類が始まってからずっと、人間の性であるかのように、どの歴史を見ても世界の国々はとても「ズル賢い」ということ。


そのズル賢さの例は、過去の戦争たち、植民地支配、領土問題などを頭に浮かべたら、誰の頭の中でもどんどん出てくるでしょう。「人類は歴史を経て、もう少し平和になったのでは?」と思う人もいるかもしれませんが、最近では2008年の金融危機前後でも、凄まじい狡猾合戦が起きていたことは、日本ではまったく知られていないようです。


「2008年を境に、世界はガラリと変わった」と、冷戦下のソ連に渡り、日本人ながら旧ソ連圏の大統領顧問も務めた北野幸伯氏は語ります。しかもその争いは、まだまだ水面下で続いています。


その様子を知ったとき、世界の国々がどれだけ「ズル賢い」のか、何を狙っているのか、日本はそれに対処できているのかが、視界が開けたかのように見えてくることでしょう。そんな内容を一気に読める書籍を紹介させてください。

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書籍の一部を紹介すると…

  • なぜアメリカは超赤字国なのに、存在し続けることができるのか?
  • 欧州・ロシア・中国が狙う、アメリカ最大の弱点とは
  • アメリカが「弱点」を守るために起こしたウソまみれの戦争とは?
  • これが人類の本質? 権力を求め戦争を繰り返した人類の「歴史まとめ」
  • 海外では理解できない、日本の「水に流す」精神
  • かつて覇権をとったイギリスやロシアは、トップに返り咲くことはあるのか?
  • 他国の選挙にアメリカが工作?旧ソ連圏で次々起こったアメリカの常套手段とは?
  • 敵の敵は味方。反アメリカで、ロシアと中国が手を取り合う驚きのスピード感
  • リーマン・ショック後の世界秩序に物申す中国
  • 2010年、中国が尖閣諸島に突然進出してきたのは、なぜこのタイミングだったのか?

などなど、ひとつひとつの事実を丁寧に読み解くことで、世界でどんな狡猾合戦が起きているのかが見えてきます。それが見えれば、日々のニュースの意味も断然変わり、これからの各国の動きもウラ読みしながら見れるようになるかもしれません。そして、日本の立ち位置がより見えてくるでしょう。



何も知らずにニュースの表面ばかりを見ていては、自分自身はもちろん、家族やビジネスや社会を守ることはできないかもしれません。そして日本は狡猾な世界な中で、「お人好し外交」と揶揄されながら世界から取り残されてしまうかもしれません…。
特に、世界で大きな変化が大きてる今こそ、注意する必要がありそうです。


ぜひこの本から、あなた自身で何が真実なのかを判断してください。

この書籍は通常1,000円(税込)で販売していますが・・・

今回より多くの日本人にこの内容を知って欲しいので

送料のみ550円(税込)でお届けします。

(一般の書店では販売していません。)

(*送料のみご負担ください)

※157ページの書籍です

カスタマーレビュー

宿理  さま

ゆったりした欧米人、働き詰めの日本人

アメリカが米国国債を日本が買うように、いろんな手段で仕向けており、日本は日本国内への利益還元をしないで、せっせと買い続けていることは知っていましたが、どのような米国の内部事情と方針の下で、そのような政策を取っているかが曖昧なままでした。またドル基軸通貨の意味やエネルギー利権の確保にどれほどまで執念を燃やしているのかもよく理解出来ました。


今まで欧米の国民はゆっくりした時間を過ごしているのに、どうして日本は働きづめにならないと生活を奪われるのか?この差はどこから来ているのか?という漠然とした長く抱いていた疑問が解けた気がします。おおよその日本人は知らないままだと思います。できるだけ多くの日本人が世界の真実を知って、その中でどのように生きるかを真剣に論じ合って欲しいものです。そのための世界を知る第一歩の書だと思います。


(※個人のご感想です)

板井  さま

世界の平和はどこに?

読んだ書籍の中でもピカ一である。リーマンショックなんて一般人は忘れ去ろうとしている。


世界の動きをこれほどまでに、素人にも分かりやすく、具体例・エビデンスで解説した書籍を知らない。これからの覇権争いで米を貶めるために中、露、欧が虎視眈々と狙う現実の世界に唖然とする。世界の平和など望むべくもないことがよくわかった。


この著者の北野先生は、日本では稀有なソ連の大学を卒業したロシア通であることに二度びっくり。一般に西側のスタンスでの著書が多い中にあって、東側からのスタンスや見方も加えた評価に非常に興味があった。


(※個人のご感想です)

KM  さま

メディアへの失望感

この本を読んで、今までのアメリカに対するイメージが変わってしまいました。


こんなにたくさんの情報が溢れている現代で、この本の内容は本当なのかという疑問がぬぐい切れないのと、これまでのいろいろなメディアからもたらされた情報は何だったのかという失望感を感じました。


(※個人のご感想です)

江畑  さま

目からウロコ

面白くてイッキに読んだ。元大統領顧問を務めたという、国際関係アナリストの北野幸伯氏の最新刊。経済(学)オンチの小生にも、よく分かる内容だった。


《世界情勢を正しく知ることは、私たちの成功と繁栄の基礎です。世界情勢を知らずに生きることは、「天気予報を見ずにハイキングに行く」ようなものでしょう。》ナルホド。こういう分かりやすい比喩を時に交えながら、本著は恐ろしいほどキビシイ世界の現実を私たちに説き明かしている。


  本著のタイトルは「リーマンショックの真実」。サブタイトルは「覇権国家アメリカの没落を企てる者たち」である。そもそも、いったい「覇権」とは何なのか? ズバリ、その源泉は「金と力」である。つまりは、経済力と軍事力なのだ。この当たり前の力学をまずは思い知らされた。


 小生。高校の教壇に40年以上立ち続けてきた。そんな小生だからこそ言わせて貰おう。「戦争は絶対ダメ。もっと話し合いで解決を」などとしたり顔で「理想論」を振りかざす「善人」を、数多く見てきた小生だからこそお勧めしたい一著でもある。本著を読み込んでよかった。目からウロコ。そう思えるものが確かにあった。


(※個人のご感想です)

著者紹介

発行歴20年・57,783人超の読者に支持され

まぐまぐ日本一にも選ばれたメルマガ著者:

北野 幸伯

国際関係アナリスト

モスクワ国際関係大学卒業・政治学修士

冷戦まっただ中のソ連に渡り…「卒業生の半分は外交官、半分はKGBに」と言われるモスクワ国際関係大学を日本人で初めて卒業。将来、国家を背負って立つエリートたちの考え方・モノの見方を6年間徹底的に学ぶ。その後、カルムイキヤ共和国の大統領顧問に就任。一国家を動かす政府の高官や、超富豪たちとの豊富な人脈を構築した。

さらには、プーチン大統領の側近と共に会社を立ち上げるなど、、一連の活動を通して、支配者層に共有するモノの見方を、さらに深く知ることに。その独自の人脈と分析手法を使い、、

・低迷していたロシア経済の大復活を予測

(2000年3月27日:プーチンが大統領選で初当選した翌日のメルマガで配信) 


・9.11発生前に、中東戦争の勃発を予測


・イラク戦争の最中に、アメリカは次にイランをターゲットにすると予測


・ドル体制崩壊とリーマンショックの勃発を3年以上前に予測

(2005年1月、2007年10月に出版した書籍に掲載) 


・2008年9月4日… 実にリーマンショックの11日前に出版した書籍では、早くも米中対決時代の到来を予測。

などなど、、大国を動かす支配者層の目線から世界の大局を読むことで、数々の予測を的中させてきた実績から、57,000人以上の読者を持つ自身のメルマガは、ロシアに進出するほとんどの日系大手企業、金融機関、政府機関のエリート層から支持されている。  


北野氏は、のべ28年間モスクワに暮らし、改めて日本は世界一素晴らしい国であることを実感。しかし一方で、相変わらず大局を読む力がないことで、世界のあらゆる国から利用され、搾取され続けている状況に… 米中の激しい覇権争いで、世界が激しく揺れ動いているにも関わらず、全くその認識がなく、、むしろ自ら負け組に入ろうとさえしている状況に… 強い危機感を覚えます。 


そこで、、
「日本を真の自立国家にしたい」
そのためには、まずは日本人1人1人の”私の自立”を成し遂げなければならない… 

という強い想いから、日本に帰国後、今の日本人に必要な、本物の情報源やモノの見方を提供するプロジェクトに注力しています。 

<著書・メディア掲載実績>

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✔︎日本最大のメルマガ配信サービス「まぐまぐ」

 日本一のメルマガに選出。(2015年総合大賞1位)*


✔︎「プーチン最後の聖戦」 

  Amazonランキング(社会・政治部門)1位*


✔︎「隷属国家日本の岐路~今度は中国の天領になるのか?」

  Amazonランキング(国際政治情勢)(外交・国際情勢)1位*


✔︎ 運営メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」

     現在発行20周年を迎え、読者数 57,783部 (2019年7月18日時点)*

 

 ✔︎「まぐまぐ大賞」 

     (ニュース・情報源部門)で3度1位を受賞。*

     (政治経済・国際情勢部門)1位を受賞。*


* まぐまぐ公式ページ・Amazon.jp・自社調べより

通常1,000円の書籍が送料のみで無料...

裏はなに?

なぜ、普段は1,000円で販売している書籍を、あなたは送料550円のみで手に入れられるのか? 理由は2つあります。1つは、日本人がもっとも苦手とする、大局的な視点から見た世界の真実を、より多くの日本人に伝えるため。これは、私たちの重要なミッションです。

もう1つは、この書籍を読んで北野 幸伯氏のことを知ってもらい、10人に1人くらいは、有料オンライン講座である同氏の”パワーゲーム”で「さらなる真実を知りたい」「大局的な視点を身に付けたい」と思って頂けることを期待しています。


ですので、10人に1人くらいが"パワーゲーム”に申し込んで下されば、それを元に、このような真実をより多くの人に破格の金額で提供することが可能になります。


「真実をより多くの日本人に伝える」ことがミッションですので、いただいたメールアドレスを他社に提供したり、しつこく勧誘の電話をするなど、あなたにご迷惑をかけるようなことは一切致しません。安心してご請求ください。

3つの品質保証安心して試すことができます

乱丁・落丁はすぐお取り替えします

14年間で142.3万人以上が利用

91%が満足の顧客サポート48時間以内に対応します

商品の発送については細心の注意を払っておりますが、万が一不良品がございましたらすぐに取り替えさせていただきます。ぜひ弊社までご連絡下さい。

私たちダイレクト出版グループでは2019年8月1日時点で、過去14年間で累計142万3,181人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありませので、どうぞ安心してお試しください。

私たちのカスタマーサポートチームは91%のお客様から4つ星以上、うち81%が最高の5つ星の評価を頂いています。実際、休業日を除くと、48時間以内にはほとんどのメールに対応しております。なので安心してお取引いただけると思います。

弊社提供サービス

弊社では、この書籍の他にも、お客様の好みに合わせた数多くの商品を提供しています。特に「リーマン・ショックの真実」をご購入頂いたお客様には、同著者による会員制のビデオレポート「パワーゲーム」をご紹介します。


大局的な視点から見た世界情勢の真実を、より多くのお客様に知って頂くため、まずはこの書籍を無料で手に取ってください。そして、ご希望のお客様には月額制の「パワーゲーム」を提供し、毎月2回、最新の世界情勢の丁寧な分析や、大局的な世界の見方をお届けします。


まずは是非、無料書籍「リーマン・ショックの真実」をお試しください。

申し込み方法は簡単

以下のボタンをクリックし、注文画面でお名前、送付先住所、送料を支払うカード情報を入力して決済を完了ください。2営業日以内に発送致します。

(*送料550円税込のみご負担ください)

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