「日本人のための情報戦入門」 ~メディア戦争 編~

*30日間の満足保証付き、安心してお試しいただけます

山岡鉄秀の「日本人のための情報戦入門」メディア戦争編

内容

「韓国人すら反発する慰安婦報道?」

 朝日新聞が繰り返したプロパガンダの実態 

 「慰安婦は海外で常識?」

 日本人が知らないところで誤報が拡散するカラクリ 

「実録:朝日新聞との対決」味方はタレント弁護士と1万の署名...

 本社で突きつけた"4つの要求"

「実録:"4つの要求"への回答」内容は一点張り...

 エリート集団が下した結論とは? 

「国民を欺く"検索避け"された記事」

 ネットニュースだからできる、あまりにも卑怯な隠蔽工作

平成最後の日に消された真実」

 慰安婦証言の撤回記事を封印したメディアの闇

 朝日新聞との直接対決の全貌

<第1章> 

日韓問題:外務省が貶める日本の地位

<第4章> 

拉致問題で政治家を動かす方法

<第3章> 

海外メディア戦の限界と可能性

<第2章> 

「山岡鉄秀 vs. 豪国営放送

 白人女性記者との論戦...外務省に頼らない戦い方 

反日記者を黙らせる方法」

 電話を叩き切った海外有名記者...偏向報道との情報戦

永世中立国に学ぶ日本の未来」

 迫り来る日本侵略...いま必要な"民間防衛"とは

「隠蔽された拉致問題」金正恩への忖度…

 日本政府が拉致問題を解決できないワケ


1つの手紙で政治家を動かす」

 日本外交を変える"山岡式交渉術"

オランダ人"慰安婦"の証言」

 中韓に担がれた女性と世界に拡散するデマ

37億円の償い事業」地位向上が目的だった...

 裏目に出た日本政府の施策の実態 

「繰り返される敗北外交」17代続く総理から慰安婦へのお詫びの手紙

「BBCで論破された韓国外相

 ネット上で喜ぶ日本人...彼らが知らない2つの見落とし 

河野外相のオウンゴール」

 米国サイトへの寄稿文に凡ミス...反論になっていない残念な主張

「韓国に"武器"を与える日本」

 外務省の主張は全て逆効果? 歴代内閣が目を背ける1つの議

オリンピックで旭日旗を禁止?」

 米国教授が突然の主張...日韓を取り巻く報道戦略の真実

「韓国を黙らせる方法」

 "東大入試"の英訳は間違い? 日本に求められる本当の反論 

※全ての講義はビデオ形式で、会員専用サイトや専用アプリでご覧いただけます。

合計24講義、5時間32分の内容です

総括:個人から始める情報戦

<第5章> 

「反日工作への処方箋

 外務省でも政治家でもない…日本外交を強くする最後の切り札 

日本国籍を捨てる子供達 」 

 母国を誇りに思えない…"隠蔽体質"の闇が生む青年たちの涙 

「政府の調査が"異常なし"で終わるワケ」

 領事館と現地住民を隔てる"負の連鎖"とは

「海外から見た日本の異常」政治を嫌う不思議な価値観とその弱点

「日本生き残り2つの秘訣」

 映画・ラストサムライに学ぶ世界の変化を乗り切る方法

講師

情報戦略アナリスト・山岡鉄秀

昭和40年、東京都生まれ。中央大卒、シドニー大大学院、ニューサウスウエールズ大大学院修士課程卒。2014年、豪州ストラスフィールド市において慰安婦像設置計画に遭遇。現地日系人を率いて2015年8月、設置阻止に成功した。著書に『日本よ、もう謝るな!』(飛鳥新社)、『日本よ、情報戦はこう戦え!』(育鵬社)、『日本を貶め続ける朝日新聞との闘い全記録』(飛鳥新社)、『新・失敗の本質』(育鵬社)など。

慰安婦謀略戦で勝利を収めた数少ない日本人。

自身の経験から、情報戦に強い日本人を増やす。

3つの違い

この講座の元になっているのは、山岡先生が海外で戦い抜いてきた情報戦最前線の中で編み出されてきたもの。そのため、机上の空論や理想論ではなく、現場で検証済みの実戦的な情報戦の技術。本でも学校でも学べない現場の情報戦の戦い方です。情報戦について、山岡先生はこう言っています。「情報戦は総合格闘技」

国際社会は総合格闘技の世界だ。自分が不利な状況になってもどんな角度でも、どんなポジションからでも技を仕掛けなければ負ける。下から関節技を仕掛けに行くのは地味だし、見ていて美しくもない。正々堂々としたボクシングやK1の方がわかりやすく、そして美しい。でも、本当に強いのは総合格闘技だ。世界はそういう発想だ。情報戦もそういう考えで戦わないと勝てない。」

現場で実証された情報戦の技術

#01

実は、アメリカの独禁法違反の5割は日本人によるもの。また、トヨタやブリジストンなども、

原因は自分たちにないのに悪者にされ、アメリカで巨額の賠償金を払わされました。海外で日本は多額の賠償金訴訟で負け続け、「約束を守らない国」と言われることもあります。なぜ日本人がそんなことを言われてしまうのか?なぜ海外で失敗するのか?その理由は、現代のビジネス・第二次大戦の軍事・戦後の外交と、時代や組織が変わっても繰り返し起き続ける日本の弱点にあると言います…

この講座では、移民の国オーストラリアで長年暮らし、様々な国の人と対立しないよう戦ってきた山岡先生が、その中で得た国ごとに違う価値観の違い、相手の嫌がることや、日本の常識が通用しない部分も根拠を持って知ることができます。それを知ることで、日本特有の思考パターンや繰り返す間違いの理由にも気づけることでしょう。

ビジネス・軍事・外交…全てに通じる日本の弱点克服の鍵

「ああ言えばこういう」を繰り返し、一度合意したことでもすぐに破る中国や韓国。その相手に、感情的になって反論しても相手の思う壺。「情報戦は総合格闘技ではあるが、心は熱く、頭は冷静に、相手がどんなに横暴で卑劣でも、品格を保ち合理的に戦うのが情報戦の秘訣。憤りを面と向かってぶつければ物事が解決するというわけでもない。」と山岡先生は言います。

そして実際に、常識の通じない相手にも疑う余地のない主張をし、議論を重ねてきた経験を持つ山岡先生の話は、証拠や裏付けがしっかりしていて、誰でも納得して理解できます。

感情論ではなく合理的

#03

#02

100%返金保証

30日間返金保証

この講座には、購入日から30日間の返金保証がついています。内容には自信があるので、きっとあなたには気に入っていただけると思っています。ですが、万が一ご期待に添えない内容であれば、いつでもキャンセルすることができます。

14年間で

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私たちダイレクト・グループでは2019.08時点、過去14年間で累計142万3181人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。なので安心して試していただけると思います。

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なので安心して取引いただけると思います。

価格

海外の第一線で情報戦を戦い、勝ち抜いた経験を持つ数少ない日本人である山岡氏の体系的なお話を一度に聞ける機会はなかなかありません。ですが…この知識をより多くの方に広め、自分の頭で考え、自分で戦略を立て仲間を増やし、情報戦を戦いぬける人を増やしたい。この講座の通常販売価格は19800円(税抜)とさせていただきました。

なぜ無料で提供しないのか?

このような講座を売っていると、少なからず「商売なのか」と言う声をもらいます… 答えは、もちろん商売です。というよりもあえて「ビジネスにしています」 なぜか? 理由は簡単です。どのようなことであっても、慈善活動では社会に大きなインパクトを与える事はできないからです。


アップル、グーグル、フェイスブックなど… 今、世界を大きく変えている企業が、全て営利企業であるように・・資本主義の現代では、慈善活動だけで世界を変えることはできません。仮にできたとしても、それには途方もない時間がかかります…


この活動をビジネスにすることで、他よりも優秀な人材を集めることができます。さらに、得た利益を講座の開発・広告投資に回すことで、、世の中へ最高の知識を持続的に広めることができる… そう、われわれは信じています。

「日本人が忘れた"現実を見る目"を取り戻せ」

戦国時代、武田信玄や織田信長は武力だけでなく、様々な権謀術数を使って時代を生き延び、派遣を争った。彼らは精神論や武力だけでなく、現実的な情報戦略を取り入れていました。

明治時代、金子堅太郎や明石元二郎は外交官として海外の謀略を分析し、日本に有利な状況を意図的に作り上げ、情報戦で日露戦争を勝利に導きました。

日本人は元から情報戦に弱いわけではないのです。

過去、日本人は情報戦の重要性を理解し、それを駆使して外国からの情報戦にも立ち向かってきました。


しかし…戦後、その現実を忘れてしまったのです。

軍やスパイのイメージがつく情報戦は、軍とともに否定され、日本が生きるには平和思考しかないという枠にはめられ、信じ込まされ生きている。

しかし現実には、見えていないだけで現実には世界規模の情報戦が今も繰り広げられています。


「戦うのに武器はいらない」

必要なのは、冷静に現実を見る姿勢。情報戦は一人一人の頭の中に仕掛けられています。

その現実を隠されたまま、黙って打たれるままの日本人でいいのでしょうか?

一人一人が自立して考え、判断し、戦える強い日本人であるために。

「日本人のための情報戦入門」に是非ご参加ください。

ダイレクト出版について

私たちは海外の優れたビジネスやマーケティングの知識を日本に広めるという分野からスタートし、今年で14年を迎え、「政治、経済、歴史」といった分野の事業を始めてからは5,6年ほどが立ちました。


この業界からするとまだまだ新参者な訳ですが、ビジネスパートナーとして、


●政治学、経済学、歴史学など幅広い分野を修め、国際情勢を40年も分析し、バブル崩壊などの未来予測に定評がある国際政治学者・藤井厳喜氏


●スタンフォード大学の中でも格が高い研究機関・フーヴァー研究所。前政権時には在籍する133名の教授のうち25名がホワイトハウスの要職につきアメリカを舵取りする。 その中で唯一の日本人として、30年以上在籍している西鋭夫教授


●「人間国宝」「戦後日本において日本の通史を語れる唯一の人物」とも言われる言論界の大御所・西尾幹二氏


●2度の首相特別顧問、3度の外相特別顧問を務めるなどして、実際に日本外交を動かしてきた、外交評論家・加瀬 英明氏


というような有名な方々とも一緒に、仕事をさせて頂けるようになりました。


講演会や勉強会では、累計17,743人(2019/07/29現在)を動員し、少しずつではありますがリアルなサービスも拡大していっています。

#一流の識者の知識を広める

2019年で創業14年を迎えます。Webを通して140万人以上に教育コンテンツを販売してきました。私たちの会社では、他では手に入らない知識、実際に使える実用的な知識、英語圏にある膨大な知識を含め、その人の成長につながり、人生を変えるような知識を提供できるように全力を尽くしています。


私たちのミッションは、日本社会の一員として、教育を通じて、それを革新し続け、日本を強くするように貢献することです。それは、現在のみならず、次の世代、未来の社会をも、豊かで明るく、希望に溢れた社会にする礎となると信じています。

#私たちのミッション「教育を革新し日本を強くする」

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*30日間の満足保証付き、安心してお試しいただけます

価格

19,800円(税抜)

内容:日本人のための情報戦入門

   メディア戦争編


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