*4つのコースからお選びいただけます。

開催日 :2022年11月26日(土) 13:00-18:00

※当日の進行により、お時間が前後する可能性があります。

開催場所 :東京駅付近

*4つのコースからお選びいただけます。

北野幸伯先生からの推薦

*4つのコースからお選びいただけます。

「昭和の宮本武蔵」

〜日本の武道を守った男〜

1945年8月...

日本は敗戦し、GHQは占領政策を開始。

彼らは日本人の精神を骨抜きにしようと、国家神道、教育勅語、修身など、様々なものを廃止。

「武道」

その中の一つに、

教育も含まれていた。

GHQは、日本人の武士道精神を完全に無くそうとしたのだ。

この動きに対し、当時の政治家たちも、日本の伝統である武道を守ろうと、説得を試みたところ...

「アメリカ海兵隊 最強の兵士に勝てば、

武道の復活を許してやる」

とGHQは回答。

しかし、そこには、こんな条件も付け加えられていた。

「アメリカ兵は本物の銃剣。日本人は稽古用の刀」

この条件を突きつけた裏の意図として、日本人の武道家を殺害するつもりだったとも言われている。

このような不利な条件を二つ返事で受けた1人の男がいた...

生涯無敗と謳われた剣士

「私が受けて立ちましょう」

その男とは、、

鹿島神流の使い手で、過去にあらゆる武道家から受けた挑戦に全て勝利。

“昭和の武蔵”

「国井善弥」

の異名をとった

そして、その試合は始まった...

体格の優れたアメリカ兵士は本物の銃剣を。国井は木刀を手にして、二人は中央で対峙。

国井が、礼をして、木刀を中段に構えようとした、、そのとき、アメリカ兵士は、銃剣を喉元に向かって鋭く突きだしてきた。

国井が、半歩下がってこの攻撃をかわすと、アメリカ兵士は、そのまま銃剣を回転させて、国井の側頭部めがけて突進。

周りがハッとした瞬間、、国井が半歩前進してかわすやいなや、アメリカ兵士の突進する力を利用して床に倒し、木刀で押さえつけた。

その時、「勝負あった!」の声がかかった。こうして、日本の武道は守られ、復活が認められた...

私たちが住む、この日本という国は、2600年以上という世界一の歴史があり、そこには、先人たちが必死に守り、紡ぎ、伝えてきた、文化伝統があります。


国井善弥氏は、日本の武道を守り抜いてくれましたが、その他にも、この国の文化伝統を、伝え遺してくれた方々は数多くいます。これからの未来を見つめ直すためには、先人たちが残してくれた物語にヒントがあるかもしれません。


それを学び、実感できる、

特別な一日をお届けします...

日本の文化伝統を研究し、独自で23年以上情報発信を続ける、国際派日本人養成講座・編集長

伊勢雅臣 氏

英文学の権威であり、その視点から日本文化を研究する、元・麗澤大学学長

中山理 氏

東京大学農学部卒業後、自然環境問題に取り組み、森づくり、米づくりの現場体験をもとに日本人の自然観についてメッセージを発信する女性ジャーナリスト

葛城奈海 氏

全国各地での講演・メディア出演依頼は、年間約200回。日本の報恩感謝の歴史を伝える活動を続ける“博多の歴女”

白駒妃登美 氏

以上の4名の豪華ゲストをお呼びし、「伝」をテーマに、日本人が大切にしてきた価値観を探っていきます。


あなたも、先人たちが守り続けてきたものを後世に伝え残していきませんか?

*4つのコースからお選びいただけます。

講演内容

<第1部>

第1部は、「国際派日本人養成講座」編集長・伊勢雅臣氏と、麗澤大学・元学長であり、特任教授も歴任されている、中山理氏による対談です。


対談のテーマは、「伝承」


伝承とは、、「ある集団のなかで古くからある習慣、信仰、知識などを受け継いで後世に受け継いでゆくこと」と辞書には書かれてあります。では、私たち日本人に受け継がれ、後世に伝えてゆくべきものは、何があるでしょうか?


その中の一つに、日本人のアイデンティティの根幹を成すものをして、「神話」があります。これについて、伊勢氏と中山氏はこう語ります。


「現代では学ばれなくなってしまった神話ですが、ここに記されている深い意味を紐解いていくと、戦後に輸入された西洋の民主主義ではなく、日本古来の民主主義のかたちが見えてきます」


神話に記されている“日本古来の民主主義”とは一体、何なのでしょうか?私たちの先人たちは、どのような理想、価値観を後世に残してくれたのでしょうか?そして、その物語から現代の私たちは、何を知り、何を子供や孫の世代に、受け継いでいくことができるのでしょうか?


日本の歴史、文化を20年以上研究。さらに、海外経験も豊かな、伊勢氏と中山氏が、西洋との比較も交えながら、日本神話から見えてくる、我が国に適した民主主義のかたち、そして、後世に伝えてゆく“やまとの価値観”を解説していただきます。

○「天岩戸の物語に秘められた、知られざる5人衆の使命」

古事記に記された日本の古き“民主主義”の在り方

○「比較文化で紐解く神話の相違点」

イギリス神話はでっち上げ?…日本と西洋では何が違うのか?

○「“国体”って一体、何?」

あなたは説明できる?…2600年紡がれてきた国民と皇室との絆

<第2部>

第2部は、ジャーナリストの葛城奈海氏と、“博多の歴女”こと、白駒妃登美氏による対談です。


対談のテーマは、「伝説」


日本各地に、今なお語り継がれる、大小さまざまな「伝説」その中には、神話のようなものもありますが、時代を超えて、語り継がれてきた、偉人の逸話も忘れてはいけません。


そんな偉人が残した「伝説」に関して、葛城氏と白駒氏はこう語ります。


「神武天皇による建国の詔から、現在に至るまで、先人たちが残してきた伝説は枚挙にいとまがありません。彼らが遺してくれた物語を知れば、長い歴史を紡いできた先人への感謝や畏敬の念を感じるだけでなく、母国を好きに...そして、日本人であることに誇りを持って生きていくことができるでしょう」


世界で唯一2600年以上続く、我が国日本。これほどまでに長い歴史を紡いでこれたのは、建国から途切れることなく守り続けた、多くの先人たちの礎があってこそのものではないでしょうか。


そして、その伝説は、戦後教育で教えられることがなくなり、急激に薄れ、消えかかってしまっています。今回、日本の歴史や文化の素晴らしさを発信し続ける、葛城氏、白駒氏の女性ならではの優しい語り口から、あなたの子供や孫の世代にも語り継いでいきたい和の国の伝説を、余すことなく語っていただきます。

○「あの方のおかげで目覚めました」

葛城氏、白駒氏が誇りを取り戻したきっかけ...

大和魂を教えてくれた立役者とは?

○「古事記・万葉集を解読した知られざる偉人」

弟子に研究成果を全て渡す...天才国学者が後世につないだ文化のたすき

○「第二の国歌:海ゆかば」

歌の原点は神話から…戦後に断絶された国民と神話のつながり

<第3部>

第3部は「伝統」をテーマに、


日本の伝統芸能である「津軽三味線」の演奏をお聴きいただきます。今回お招きするのは、津軽三味線奏者の千葉楽斗氏。


千葉氏は、津軽三味線に関して、このように語ります。


「実は、津軽三味線には、元々盲目の方が始めたという歴史的背景から、基本的に楽譜がないんです。そのため、現代でも、師から弟子へと、口伝で受け継がれています。自分の師から、じっくりと学んだ、津軽の匂いや味を崩さずに、自分だけの個性を加えて進化しながら、脈々と継承されてきました」


千葉氏自身は、15歳までに、津軽三味線全国大会3大会で優勝を果たし、「演奏者」として活躍する一方で、慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科にて、研究という観点からも、津軽三味線や民謡について関わる「研究者」でもあります。


日本の伝統を受け継ぐ若き姿の演奏を、ぜひ会場でお楽しみください。

1998年北海道出身。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科修士課程2年。

5歳より民謡を菅野孝山に師事。6歳より津軽三味線を始める。


12~15歳で津軽三味線全国大会3大会で優勝を果たすと同時に本格的なソロ活動を行う。

その後、慶應義塾大学環境情報学部進学を機に上京。20歳には津軽五大民謡を三味線で綴る1stアルバム「誠音 –MAKOTO-」をリリース。現在、学校公演や公民館事業、美のカリスマIKKOディナーショーツアーの演奏を担う一方で、計算比較音楽学・民俗学を専門とし、世界中の音楽の普遍性や多様性を研究。


演奏者かつ研究者の二刀流として日本の伝統楽器「津軽三味線」を世界に発信する第一人者である。

<第4部>

そして、結びである第4部の内容は、4名でのパネルディスカッションです。


それぞれの角度から、日本人が持つ「大和心」に関して発信されている先生方。当日、そんな先生方を最大限活かしたお話をご用意するため、どんなテーマでお話しいただくか、内容は開催ギリギリまで検討させてください。


しかし、ご紹介している今の段階で、あなたにお約束できることがあります。それは、お客様と共に作る今回のイベント、最後に日本人として知っておきたい、そして、次の世代に「伝えて」いきたい内容を、必ずご用意させていただくということです。


この4名による対談は、初となる試みで、YouTubeなど、どこのメディアを探しても見ることができない内容となっております。イベントの締めくくりとなるパネルディスカッションを、ぜひお楽しみください。

*4つのコースからお選びいただけます。

登壇者

「国際派日本人養成講座」編集長 伊勢 雅臣

IseMasaomi

1953年東京生まれ。東京工業大学卒。日本の大手メーカーに就職後、社内留学制度により、アメリカのカリフォルニア大学バークレー校に留学。工学修士、経営学修士(MBA)、経営学博士(Ph.D.)を取得。その後イタリアやアメリカの現地法人社長を歴任。これまでの海外滞在はアメリカ7年、ヨーロッパ4年の合計11年。


忙しい社業の傍ら独自に日本の歴史・文化を研究。毎週1回・原稿用紙約15枚の執筆を22年間。正月休み以外は毎週続け、発行したメールマガジンは1148号を超えた。(*2020年1月25日時点)


2017年より、日本の歴史伝統を次世代の若者たちへ受け継ぐため、国内にて執筆・講演活動に従事。公益社団法人「国民文化研究会」参与。筑波大学で「日本語・日本文化学類」の非常勤講師も務め、豊富な国際経験・現場経験をもとに、次世代を担う“国際派日本人”の養成に尽力している。


主な著書は「世界が称賛する日本人が知らない日本」「世界が称賛する国際派日本人」(扶桑社)など。

英文学者・翻訳家 中山 理

NAKAYAMA OSAMU

1952年三重県生まれ。麗澤大学外国語学部卒業、上智大学大学院文学研究科英米文学専攻博士後期課程修了。上智大学文学博士。同大学大学院を卒業後、英国エセックス大学、エディンバラ大学留学。エディンバラ大学でイギリス文学の世界的権威であるA・ファウラー教授のもとでイギリス詩人のJ・ミルトンの研究にいそしみ、博士号取得へとつながる。


英文学、道徳に関する専門書のほか、著書に『日本人の博愛精神』(祥伝社)、『イギリス庭園の文化史』(大修館書店)、『人生100年の時代を楽しむ技術』(育鵬社)、共著に『英語対訳で学ぶ日本』(育鵬社)、渡部昇一氏との共著に『読書こそが人生をひらく』『人間力を伸ばす珠玉の言葉』『荘子に学ぶ明鏡止水のこころ』『運命を開く易経の知恵』(いずれもモラロジー道徳教育財団)、翻訳書にR.F.ジョンストン著『紫禁城の黄昏 上・下 完訳』、ヒレア・ベロック著『ユダヤ人 なぜ、摩擦が生れるのか』、原勝郎著『原勝郎博士の「日本通史」』(いずれも渡部昇一監修、祥伝社)など多数がある。


2007年から2019年まで、麗澤大学の学長を務め、現在は同大学大学院特任教授。モラロジー道徳教育財団特任教授。

ジャーナリスト 葛城 奈海

KATSURAGINAMI

東京都生まれ。東京大学農学部を卒業後、自然環境活動に従事し、自ら狩猟免許・猟銃所持資格も取得。


その豊富な知識や現場体験から、農林水産省・林野庁の林政審議委員を務めた経験を持ち、全国森林組合連合会主催の「森林(もり)の仕事ガイダンス」のナビゲーター、TBSラジオ「ちょっと森林のはなし」の案内役など、自然環境分野での講演、番組出演など多数。


さらには、民間団体「やおよろずの森」を立ち上げ、日本人が古来から受け継いできた、自然と人間が調和する社会を後世に残すため活動を行う。


自らの足で現場に赴くことをモットーにしており、日本の様々な文化・伝統を世の中に発信するべく、全国各地に足を運んでいる。


産経新聞「直球&曲球」にコラム連載。北朝鮮向け短波放送「しおかぜ」でアナウンスを担当。防衛省オピニオンリーダーも務める。

“博多の歴女” 白駒妃登美

SHIRAKOMAHITOMI

埼玉県生まれ。福岡市在住。


幼い頃より歴史や伝記の本を読み、登場人物を友だちのように感じながら育つ。


福沢諭吉に憧れ、慶應義塾大学に進学。卒業後、日本航空の国際線CAとして7年半勤務。1992年には、宮澤喜一首相訪欧特別便に乗務。


その後、大病を患い、余命宣告を受けるも、このことをきっかけに、命と向き合い、歴史上の偉人の生き方を改めて丁寧に紐解く。その中で、かつての日本人が生きていた「今を受け入れ、この瞬間に最善を尽くし、天命に運ばれていく」という天命追求型の生き方にシフトする。生き方を変えると病状が奇跡的に快復。


2012年、株式会社ことほぎを設立し、日本の歴史は「志」のリレーであり、報恩感謝の歴史であることを伝える講演活動を本格的に開始する。講演では「こんな歴史の先生に出会いたかった」「日本人に生まれてよかった」と涙する参加者が続出。全国各地での講演・メディア出演依頼は、年間200回におよぶ。


天皇陛下御即位三十年奉祝委員会・奉祝委員、公益財団法人モラロジー研究所・特任教授を歴任。

チケット

通常価格38,000円

(税込41,800円)

○ 32名様限定の特等席

○ 登壇者4名の書籍

○ 御神酒・古代米酒 「縁起」

○ 今上陛下献上米

 「とちぎの星」「キヌヒカリ」

○ 保存版:「やまと万博」録画動画

35,000円

(税込38,500円)

通常価格11,800円

(税込12,980円)

早期割!今だけ!

○ 前列席

○ シークレット書籍

○ 今上陛下献上米

 「とちぎの星」「キヌヒカリ」

○ 保存版:「やまと万博」録画動画

10,800円

(税込11,880円)

通常価格7,980円

(税込8,778円)

早期割!今だけ!

○ 中列席

○ シークレット書籍

○ 保存版:「やまと万博」録画動画

6,980円

(税込7,678円)

通常価格5,980円

(税込6,578円)

早期割!今だけ!

○ 一般席

○ 保存版:「やまと万博」録画動画

4,980円

(税込5,478円)

チケット詳細

タイムスケジュール

2022年11月26日(土)

13:00〜最大18:30

東京駅周辺

タイムスケジュール

*12:15頃開場予定。会場付近にお待ちいただけるスペースがないため、開場時間前後にお越しいただくことをお勧めします。

*現在調整中のため、講演内容・スケジュールは変更になることがあります。

13:00〜13:30

開演挨拶・オープニング

13:30〜14:45

第1部:「伝承」

(伊勢雅臣*中山理による対談)

14:45〜15:05

休憩

15:05〜16:20

第2部:「伝説」

(葛城奈海*白駒妃登美による対談)

16:20〜16:40

休憩

16:40〜17:00

第3部:「伝統」

(千葉楽斗による津軽三味線の演奏)

17:00〜17:50

第4部:「パネルディスカッション」

*4つのコースからお選びいただけます。

ダイレクト出版 政経部門について

#私たちのミッション

日本を強く、未来を切り拓こうとする人の力に

(*政経部門の平均年齢は20代。大学生インターンも常時20名以上受け入れており、次の世代を担う、正しい国際感覚と日本精神を持った“強い日本人”を育てています。)

2022年で創業16年の若い会社ですが、Webを通して226万人以上の方に書籍・教育コンテンツを販売してきました。私たちの会社では、他では手に入らない知識。実際に使える実用的な知識など、日本人の成長につながり、人生を変えるような知識を提供できるよう全力を尽くしています。(*日本・海外問わず優れた知識であれば扱います。)


私たちのミッションは、日本社会の一員として、教育を通じて、それを革新し続け、日本が強くなるように貢献することです。それは、現在のみならず、次の世代。未来の社会をも豊かで明るく、希望に溢れた社会を築く礎となると信じています。

よくあるご質問

Q:返金保証はありますか?

A:講演会になりますので、返金保証はございません。もし、手違いでお申し込みをされた場合には、カスタマーサポートにご連絡いただき、その旨をお伝えください。(お問い合わせフォーム:https://dpub.jp/contact_forms

Q:会場の場所を知りたいのですが?

A:当日の混乱を避けるため、お申し込み後にご案内させていただきます。

Q:席は指定でしょうか?

A:お申し込みされたチケット席によって、異なります。「ダイヤモンド席」「ゴールド席」「シルバー席」は指定席、「ブロンズ席」は後方部分を自由席とさせていただきます。

Q:複数枚のチケットを購入できますか?

A:2枚以上のチケットのお申し込みをご希望される場合は、

カスタマーサポートにご連絡お願いします。

(お問い合わせフォーム:https://dpub.jp/contact_forms

日程

2022年11月26日(土)

13:00〜最大18:30

東京都内

通常価格38,000円

(税込41,800円)

○ 32名様限定の特等席

○ 登壇者4名の書籍

○ 御神酒・古代米酒 「縁起」

○ 今上陛下献上米

 「とちぎの星」「キヌヒカリ」

○ 保存版:「やまと万博」録画動画

35,000円

(税込38,500円)

通常価格11,800円

(税込12,980円)

早期割!今だけ!

○ 前列席

○ シークレット書籍

○ 今上陛下献上米

 「とちぎの星」「キヌヒカリ」

○ 保存版:「やまと万博」録画動画

10,800円

(税込11,880円)

通常価格7,980円

(税込8,778円)

早期割!今だけ!

○ 中列席

○ シークレット書籍

○ 保存版:「やまと万博」録画動画

6,980円

(税込7,678円)

通常価格5,980円

(税込6,578円)

早期割!今だけ!

○ 一般席

○ 保存版:「やまと万博」録画動画

4,980円

(税込5,478円)

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