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北野幸伯の現代君主論

軍事覇権編

この講座は、国際関係アナリスト:北野 幸伯さんが、ロシアの外交官・KGBなど、国家エリートを輩出する名門大学を日本人として初めて卒業。その後、一国家の大統領顧問を務め、プーチン大統領の側近・各国の超富豪と接する中で学んだ、支配者層に共通する思考・モノの見方を”独自の法則”へと体系化したオンライン講座です。


多くの日本人が、今まで触れたことすらないモノの見方を、、大国の支配者たちが争う”軍事覇権”という重要な観点で、基本的なことから具体的な事例まで、わかりやすく解説していきます。


それでは、講座の詳しい内容をご紹介すると、、、

<第1章:世界を牛耳るもう1つの力・・腕力の正体>

まず、第1章は、、、

講義1「40%は戦争関連!?」

露ニュースでわかる日本と世界の差とは?

14:25

講義2「現代版三国志」

GDPでは見えない世界の力関係

8:56

講義3 「2030年の悪夢」

米国が世界の主役から引きずり降ろされる日

5:27

講義4「理想主義 vs. 現実主義 」

世界から戦争を無くす2つの方法

5:37

講義5「崩れ落ちる憲法9条の神話」

理想主義で島を失ったフィリピンの悲劇

15:47

Another Power to Dominate the World

講義6「米国の仮想敵国:日本」

 リークされたペンタゴンの大戦略とは?

12:46

<第2章:NATO VS. ロシア 軍事覇権を巡る争い>

続いて、、第2章は、、、

講義7「ロシア・反米思想の根源」

冷戦後も続いていた...米露の熾烈な“陣取りゲーム”

10:27 

講義8「米国にハメられた男:ゴルバチョフ」

世界の人気者が国内で戦犯扱いされる訳

5:57

講義9「米国を潰す“平和の使命2018”」

世界の半分を反米にしたプーチンの計略とは?

12:22 

講義10「グルジア戦争の真実」

たった1週間で終戦... なぜ小国が軍事大国ロシアを攻めたのか?

8:49 

講義11「超大国の“捨て駒”戦略」

日本も危ない?...狡猾な同盟国:アメリカとの付き合い方

14:44 

NATO VS. RUSSIA

<第3章:中国の大戦略と日中戦争>

続いて、、第3章は、、、

講義12「100年マラソンの始まり」

元CIA・米国防総省顧問が明かした中国の大戦略

9:51

講義13「 一帯一路の真の価値」

資源ではない…尖閣が狙われる本当の理由

10:12 

講義14「2度もあった尖閣強奪の危機」

12:37

攻撃ボタンに手をかけた中国が、毎回寸前で手を止めたワケとは?   

講義15「2012年から始まっていた日中戦争」

戦車、ミサイル、軍艦だけじゃない…  中国が世界に呼びかけた”裏計画”の全貌

10:59 

講義16「世界でも稀に見る戦略家」

8:55

米国防省アドバイザーもベタ褒め...安倍総理の対中包囲網

講義17「日本に尖閣・沖縄の領有権はない!」

フィリピン、ベトナムに学ぶ...中国・支配の法則

10:46

講義18「シリア戦争・水面下の暗闘」

the Big Strategy ofChina

11:16 

オバマをドタキャンに追い込んだプーチンの謀略

講義19「プーチン vs. オバマ」

“やられたらやり返せ” 止まらない報復戦争の実態

8:38 

講義20「天才戦略家・オバマの手腕」

中国をハメた南シナ海防衛戦

6:15 

<第4章:憲法9条と日本の大戦略>

続いて、、第4章は、、、

講義21「核を手放せない北朝鮮」

金正恩も震え上がった2011年のリンチ殺人事件

11:10 

講義22「KGBが金正恩を守るワケ」

米韓の“斬首作戦”と地下壕に篭る独裁者

6:31 

講義23「マッハ20の“守り神”」

経済だけじゃない…支持率回復を目論むプーチンの秘策

14:33

講義24「INF条約脱退の真相」

牽制する米露の裏でほくそ笑む習近平

6:23 

講義25「安倍 vs. ラブロフ」

領土の90%は戦利品…ロシアが北方領土を“返還”できないワケ

10:44 

講義26「尖閣有事の必勝パターン」

Article 9 of the Constitution

世界最高の戦略家が勧める“ロシアとの同盟”

13:39

講義27「中国封じ込め作戦」

アメリカの政策転換…日本が軍事的自立を果たす日

6:37 

講義28「憲法9条の迷信」

虐殺された120万人から得る教訓

6:25 

<補講:軍事と外交>

加えて、、補講では、、、

「ブッシュへの宣戦布告」

イラク戦争に大反対したもう一人の支配者

「超自立国家インド」

米露を手玉にとる一匹狼のマル秘外交戦略

「日米同盟の真髄」

鳩山の二枚舌に激怒のオバマ…それでも尖閣を守ったワケ

「プーチンに反旗を翻す若者たち」

内向きロシアを変えたネットの力

補講:18:03

Economy and Diplomacy

1つ1つの講義を見るごとに、普段なかなか触れることのできない支配者層の思考・モノの見方に触れることで、、視点が180°変わる… 今まで意味のないように感じ、退屈だった新聞やTVのニュースが、一気に身近なものになり、オモシロく感じられる。そんな、視野が広がり、

見える世界が大きく変わる、刺激的な体験を味わうことができるでしょう…

日本の自立は”私の自立”から始まる

1990年、ゴルバチョフ書記長に憧れソ連へ留学するも、その翌年、国家が消滅。一国家の崩壊と2,600%ものハイパーインフレを経験。


その後、「卒業生の半分は外交官、半分はKGBに」と言われたエリート大学:ロシア外務省付属モスクワ国際関係大学を日本人として初めて卒業。(現在も、ロシア外交官の大半は同大学出身者が占める。)

北野 幸伯(きたの よしのり)

国際関係アナリスト

モスクワ国際関係大学卒業・政治学修士

1970年 長野県松本市生まれ。

大学卒業後、20代でカスピ海北西岸・カルムイキヤ共和国の大統領顧問に就任。国家運営のアドバイスを行う。大統領はロシアで5本の指に入る大富豪だったことから、ロシア国内の政治家・起業家など、要人との豊富な人脈を構築することに成功。

その際、プーチン大統領の側近を務めたザンツェフ氏と親しくなり、日本企業のロシア進出を

アドバイスする会社IMTを共同で設立。企業の支援活動も行ってきた。


1999年、メールマガジン「ロシア政治経済ジャーナル」を創刊。そのわかりやすさと予測の精度の高さから、2015年には日本一のメルマガに選出される。国際金融機関・政府諸省庁・ロシアに進出しているほとんどの企業から主婦・女子高生まで幅広い読者を持つ。(現在20年目、読者数 57,783部。2019年7月18日時点)


28年間ロシアで生活した経験から、日本は世界一素晴らしい国であることを実感。しかし一方で、世界一お人好しで現実を知らないばかりに、世界のあらゆる国から利用され搾取され続けている状況に危機感を覚える。


「日本人に世界の現実を知って欲しい」


「日本を真の自立国家にしたい」


そんな想いから、メディアが報じない真実の情報を。実際に数年で国家崩壊から立ち上がり、真の自立を成し遂げたロシアでの学びを、日本人に伝えるべく情報発信を続けている。

モスクワ国際関係大学・国際関係学部を日本人としてはじめて卒業

弱冠20代でカルムイキヤ共和国・大統領顧問を務める

<著書・メディア掲載実績>

・「プーチン最後の聖戦」 Amazonランキング(社会・政治部門)1位


・「隷属国家日本の岐路~今度は中国の天領になるのか?」

  Amazonランキング「国際政治情勢」「外交・国際情勢」の2部門で1カ月間、1位を独占。


・運営メルマガ「ロシア政治経済ジャーナル」 現在発行20周年を迎え、読者数 57,783部 (2019年7月18日時点)

 

    日本最大のメルマガ配信サービス「まぐまぐ」で、

 日本一のメルマガ(2015年総合大賞1位)に選出。


  「まぐまぐ大賞」の「ニュース・情報源部門」で3度の1位を受賞。

 (2005年、2008年、2014年)

  「政治経済・国際情勢部門」1位を受賞。(2015年)


・「夕刊フジ」「VOICE」「日刊ゲンダイ」「東洋経済」「月刊Hanada」等にコラムを寄稿。


・その他、「ダイヤモンドオンライン」56回、「日刊SPA」2回、「プレジデント」2回、

「ゲンダイビジネス」1回「東京新聞」2回、「新潮45」3回 掲載。 (2018年11月時点の実績)

<現代君主論・3つの違い>

2.大局的な視点

1.聴いたその日から実践できる

3.一貫した現実主義

一般のTV・新聞のニュースでは、日本、アメリカ、ヨーロッパ…といった、ある一部の地域で起きた事件を、単にバラバラに報道するだけ。決してそれらの繋がりや背景を説明してくれないので、物事を狭い視野でしか理解できず、時にはとても大事なことを見落としてしまいます…   


この講座では、そのような局所的な視点ではなく、世界全体を見渡すような視点から。さらに、数百年〜数千年といった長い時間軸で、世界はどのように動いていて、今、どのような流れになっているのか? といった歴史的な視点も組み合わせて、出来事を読み解いていきます。よって、これまでの日本人にはなかった広い視野を持ち、大局的に世界を見渡すことができるようになるでしょう。


いわゆる右翼・左翼といったイデオロギーや感情論ではなく、極めて冷静に利害を判断し、物事の真実に迫っていきます。28年間ロシアで暮らし、日本を客観的に見てきた北野さんはこう言います。「日本人は極めて優秀で、何でも極めてしまう職人気質を持っている。ただ、非常に素直かつ、常に物事を善悪で考えてしまうため、情や感情に流されやすいという弱点がある。」


単なる感情論や、現実離れしたお花畑思考を排除して、常に現実を見て利害で判断する。軍事・外交大国のロシアで学び、この姿勢を一貫して貫く北野さんは、情に弱く外交やビジネスの世界で負けがちな日本人に必要な知恵をくれるでしょう。

「現代君主論」は、元大統領顧問を務めた北野さんが、世界を動かす側の人たちとの交流を通し、彼らの思考やモノの見方を体系的にまとめたものです。実際、北野さんはこの法則に基づいて情報を分析し、これまで数々の予測を的中させてきました。あなたもその方法を使うことで、すぐに世界の動きを読むことができるようになるでしょう。


普通、こういった専門家は、なかなか自分の情報源や分析の秘密を明かそうとはしませんが、それでは真の自立に繋がりません。日本を真の自立国家にするために必要なのは、何よりも”私の自立”から。その信念のもと、惜しげもなくその法則・分析手法を公開します。 

今なら2つの講義をセットでご提供

①クリミア“無血”併合に学ぶ沖縄の未来

(約37分の動画コンテンツ・メンバーサイトにて閲覧可能) 

「プーチンの信奉者:習近平」

22:55

  クリミアは最高のお手本...中国が沖縄を併合する最善策とは?

「米軍・投票権・非暴力」

14:08

   中国の侵攻を無力化する3つの鍵

②「世界を動かす11の原則」日本人が知らない覇権のカラクリ 解説動画 & テキスト講座

本編の理解がより深まる、非売品の北野さんの特典講義を、テキスト講座とセットでお付けします。

その内容は、、

講義1「日本で1番プーチンを知る男」

23:40

ロシアのスパイ学校で学んだ最初の日本人 

講義2「世界覇権争奪戦」

18:41

中国が世界の中心になれない経済の落とし穴 

講義3世界の警察が平和より大切にするもの

18:50

軍が向かう場所にある”共通点”

講義4「共産主義を信じていなかった」

23:37

民衆を操る嘘とソ連エリートの本音

(収録時間 約83分:会員専用サイトで閲覧可能な動画コンテンツ。ダウンロード可能なPDFレポートのご提供。購入後すぐにご覧いただけます。) 

なぜ、この講座を無料で提供しないのか?

このような講座を売っていると、少なからず「商売なのか」と言う声をもらいます。答えは、もちろん商売です。というよりもあえて「ビジネスにしています」 なぜか? 理由は簡単です。どのようなことであっても、慈善活動では社会に大きなインパクトを与える事はできないからです


今、世界を大きく変えている企業が、全て営利企業であるように・・資本主義の現代では、慈善活動だけで世界を変えることはできません。仮にできたとしても、それには途方もない時間がかかります。


この活動をビジネスにすることで、他よりも優秀な人材を集めることができます。さらに、得た利益を講座の開発・広告投資に回すことで、世の中へ最高の知識を広げ続けていけるとわれわれは信じています。

また、講座を有料にすることは、実は受け取る側にとってもメリットがあります。学ぶ姿勢が大きく変わるからです。あなたも経験があるかと思いますが、無料で読めるニュース記事や、YouTubeの動画はサラっと読み飛ばしますが、身銭を切って購入した本やセミナーは、何か学びを得ようと、必死で読み込むのではないでしょうか? 学びの本気度が全く違うので、情報の吸収力。それを活かす力も段違いになります。


「知識への投資は常に最高の利息がついてくる。」そう、アメリカ建国の父:

ベンジャミン・フランクリンが言うように、車やスーツ、時計などの消耗品を買うのとは違い、払った以上のリターンを着実に得ることができるでしょう。

結局のところ、限りのある時間の中で、どれだけ密度の濃い時間を過ごせるかどうか。自ら身銭を切って、いろんな情報を吸収しているあなたなら、きっとおわかりいただけると思います。

7月17日(土)までの特別価格

ロシアの外交官・スパイ養成大学で6年間… その後、大統領顧問の職に就き、世界中の

支配者たちの側で学ぶ… この経験はいくら大金を払ったとしても得られないほど貴重なものです。そんな北野さんの講座を聞くには、いくら必要なのか? 


日本の自立は”私の自立から” 北野さんの活動ミッションのもと、出来るだけ多くの方に

届けたいという思いから、、19,800円(税込21,780円)でご提供したいと思います。


ですが、、今回は特別に…通常価格から10,000円も割り引いた9,800円(税込10,780円)でご提供します。

*1ヶ月間の満足保証付き、安心してお試しいただけます

3つの品質保証安心して試すことができます

1ヶ月間品質保証メール一本で注文取消可

15年間で195.6万人以上が利用

91%が満足の顧客サポート72時間以内に対応します

この講座には、購入日から1ヶ月間の返金保証がついています。内容には自信があるので、きっとあなたには気に入っていただけると思っています。ですが、万が一ご期待に添えない内容であれば、ほんの数分で、弊社所定のページからいつでもキャンセルすることができます。

私たちダイレクト・グループでは2021.06時点、過去15年間で累計195万6413人のお客様に、このような商品サービスを提供してきました。あなたが初めてではありません。なので安心して試していただけると思います。

私たちのカスタマーサポートチームは91%のお客様から4つ星以上、うち81%が最高の5つ星の評価を頂いています。実際、休業日を除くと、72時間以内にはほとんどのメールに対応しております。

なので安心して取引いただけると思います。

知識は力なり

今の日本人に必要なのは、世界を大局的に見る力です

「知識は力なり」と哲学者のフランシス・ベーコンは言いました。現代ではさまざまな知識が本や

ネットで手に入ります。しかし、そのどんな知識よりも、今の日本人にとって必要なのは、

世界をもっと大きな視野から、極めて現実的に見るという知識ではないでしょうか。


あなたもご存知の通り、昔から日本人はとても優秀で、礼儀正しい。プロ意識が強く、1つのことを徹底して極める職人気質から、常に世界の賞賛の的でした。これは間違いなく日本の美徳です。


しかし、一方で、細部にこだわり抜くあまりに、大きな流れを見落としてしまうという弱点も

あります。実際、歴代の日本のリーダーは、大局を見るのが驚くほど下手です。それで、1937年に

日中戦争がはじまったとき、中国だけでなく、、アメリカ・イギリス・ソ連という超大国を敵に

回していました… 大局を見落とすと、このような大きな実害が出ることもあります。


「現代君主論」でお伝えする、世界の支配者が持つ視点・モノの見方を学ぶことで、、

これまでの日本人にはなかった広い視野を持ち、大局的に世界を見ることができる。

そして、イデオロギーなどの感情論に流されず、自分と相手の利害を考え、嘘や情報操作を

見抜くといった”現実的な力”を身に付けることができるでしょう。


それでこそ、1つの物事を極められる気質の”日本人の強みが活きる”というものでしょう。


日本の自立は”私の自立”から始まる 


まずは、私たち1人1人が意識を変えて、ともに世界に誇れる自立国家:日本を創っていきましょう。


お申し込みは簡単です。今すぐ、この下にあるボタンをクリックして、ご参加ください。

内容:現代君主論  「軍事覇権 編」


保証:安心の1ヶ月間返金保証

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特典:2つの限定特典

 ①クリミア“無血”併合に学ぶ沖縄の未来

 ②「世界を動かす11の原則」

    日本人が知らない覇権のカラクリ 

          解説動画 & テキスト講座

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